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無抵抗の子供を虐待する親の刑をもっと重くして欲しいです

堺市北区で起きた男児行方不明事件。もう亡くなってしまっているようです。生きていることをずっと願っていましたが、両親が自供しています。最近、小さな子供が親によって殺される事件が本当に増えたと思います。親の精神年齢が幼すぎるからでしょうか?だから可愛いわが子がうっとおしくなってしまうんだと思いました。子供を育てるというのは、自分だけの人生ではなくなります。幼ければ幼いほど、お世話をしないと子供は生きていけないのです。なので子供が出来たら、自分の人生はいったん子供中心にシフトチェンジしなければなりんません。それが当たり前のことであって、親の 責任なのです。それなのに、内縁の夫にのめり込み、わが子が虐待されていても助けずに便乗する母親。自分の機嫌で子供を殴る親。全く愛情をかけずに放置する親。こんな人がとても増えてきました。こんなのが親だったら子供もまともに育ちません。親と似てしまい、また親と同じことをして繰り返してしまうかも分かりません。この負の連鎖を止めなければならないのです。その為にも近所の人や区役所の人達がもっと敏感に反応して、苦しんでいる子供達を早急に助け出して欲しいと思います。そして量刑をもっと重くして欲しいです。アリシアクリニック脱毛

うれしい贈り物 実家から届く季節の定期便

「お届け物です!」
インターフォンのカメラ越しにいつも来られる宅配便のお兄さんの顔が見えた。急いで印鑑を持って玄関に走る。
「重いですよ。」「大丈夫です。ありがとうございました。」
と荷物を受け取る。実家からの荷物だ。年に何回届くだろうか?季節の果物や野菜、息子達へのお菓子などなど愛情がたっぷり詰め込まれていて、箱が大きくてとにかく重い。
台所まで私1人では運べないので、玄関先で箱を開ける。わあ、今回もいっぱい入ってるなあ。
この前届いた時には青い早生みかんだったのが、普通のみかんになっていて季節の移ろいを感じる。
みかんが2袋にキウイ。長男が風邪気味だから、たっぷり食べさせよう。実家で作っている野菜も入っている。今、野菜が高いから助かるなあ。
箱からどんどん出していくが、底はまだ見えない。野菜ジュースに大量のお菓子、あらハンドクリームまで。そうそう、手荒れの季節だもんね。
ようやく全てを出し終わり、冷蔵庫やパントリーに収めていく。
実家にありがとうの電話をかける。「届いたよ。ありがとう。」「みんな風邪引いてない?」久しぶりに聞く母の声で私は娘に戻る。いくつになっても母にとっては、私は娘なのだ。しばらく近況を話し合う。
「お母さんこそ、風邪引かないようにね。無理をしないようにね。」
と言って電話を切る。野菜を包んであった新聞紙が1枚落ちていた。実家で取っている地元の新聞だ。
懐かしさがふと甦る。お盆は、息子達の用事で実家に帰られなかった。
お正月には、絶対に実家に帰ろう。まあるい旬生酵素 販売店

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