Month: 12月 2016

温かいシチューを食べた日について思った事。

夜ご飯はご飯とシチューでした。シチューに入っていた材料はじゃがいもと
人参と玉ねぎと黄色いパプリカと鶏肉とシチューのもとでした。
一つ一つの素材の味がしました。野菜の甘みがしっかり出ていました。
お肉とても柔らかかったです。とても色どりがよかったです。
とても体が温まりました。これからの季節にぴったりのメニューだと思いました。最初はシチューを食べて途中からシチューの中にご飯を入れて食べました。
2種類の味を楽しむ事ができました。美味しかったです。
家にある食材や自分の好きな物を入れて作れると思いました。
アレンジレシピも作れるのではないかと思いました。
次の日の朝冷蔵庫を開けてみるとゆでたブロッコリーが入っているのを
発見しました。それを見た時その前の日のシチューに入れるブロッコリー
だったのかなぁーと思いました。私の家では普通のシチューとシチューの
中に牛肉と白ねぎと舞茸が入ったシチュー2種類どちらかシチューの時出て
きます。また牛肉と白ねぎと舞茸が入ったシチューも食べたいです。
楽しみです。キレイモ 回数制

イギリスのEU離脱問題から見える二者択一の国民投票がもたらすもの

イギリスでのEUからの離脱の是非を問う国民投票で、イギリス国民は分断されてしまったと言ってもいいでしょう。EU離脱問題は「離脱するか、残留するか」の二者択一であり、いわゆる「落としどころ」がありません。二者択一の国民投票と言えば、大阪都構想の住民投票を思い出す人が多いと思いますが、オールオアナッシングの選択を国民投票や住民投票で決着させようとすると、国民や住民の「連帯意識」や「同胞意識」が破壊されていくように思えます。そして近い将来、わが国で二者択一の国民投票が行われることになります。それは「憲法改正」です。これも改正するか、しないかの二つに一つです。メデイアを見回しても、賛成論者と反対論者がそれぞれの持論を展開し、お互いに歩み寄ろうという気配がありません。特に憲法九条を改正しようとすると、間違いなく日本国民が分断されることになると見る有識者が多くいます。もしそうなると、最悪の場合紛争にまで発展しかねないようにも思えます。日本国民として、この問題には真剣に取り組まなければなりません。キレイモ 33箇所